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国内最大カウントダウンロックフェス「COUNTDOWN JAPAN」!

毎年、千葉県幕張メッセで開催されている国内最大の

年末ロックフェス「COUNTDOWN JAPAN」をちょっとだけご紹介!

「COUNTDOWN JAPAN」は通常のロックフェスとは異なる点がいくつかあります。

最大の特徴はやっぱり年越しカウントダウン

一番大きなステージ「EARTH STAGE」での年越しは、

カウントダウンの際のステージの特殊効果やアーティストが豪華ですし、

一人での参戦でも友達と一緒の参戦でも、

ステージにいる大勢でお祝いすることができるのでおすすめ。

他のステージでもそれぞれ年越しを祝ってとても盛り上がります!

カウントダウンが終わった後はどうするの?

カウントダウンが終わった後はどうするの?という方も

いるかもしれませんが、明け方までまだまだアーティストが出てきますので、

ずっと楽しむことができます。

また、大きなフェスでは珍しい屋内フェスですので、

疲れたらリクライニングシートで一休みもできます。

リクライニングシートはたくさん用意されていますので、

これで電車の始発まで体を休めることもできますし、

仮眠してから帰るということもできます。

カウントダウンフェスにちなんだイベントやブースも盛りだくさん!

またカウントダウンフェスということにちなんだイベントやブースも盛りだくさん。

餅つきをするフードブースや年越しそばのフードブースがあったり、

神社のブースもあるので年越ししてすぐに初詣をして、

おみくじも引くことができます。

当然、おみくじはロックにちなんだ内容になっていますので、

どんなロックな一年になるかをを占ってみましょう!

カウントダウンフェスまとめ

飲んで食べて騒いで、年末に一年溜まったストレスを発散できたり、

年末の最後の最後で素敵な思い出を作れる

最高の「COUNTDOWN JAPAN」にぜひ参加してみてください!

幕張メッセにて、カウントダウン音楽フェス

幕張メッセで毎年行われている、『COUNT DOWN JAPAN』という音楽フェスに、学生の時、三年連続で行って、そこでカウントダウンをしました。

28、29、30日は昼から夜まで、31日は昼過ぎから年明けの朝までやっている、4日間にわたるフェスです。

チケット代は少々かかりますが、何と言っても、どの日程も、とにかくアーティストが豪華です。

幕張メッセの中で、ステージもたくさんあって、走り回っていました。

カウントダウンの瞬間も、各ステージで、それぞれアーティストの思うカウントダウンをしていて、毎年どのアーティストで年を越すか、迷ってしまいます。

年越しまで、時間があれば、屋台がたくさんあるところで、年越しそばを食べたり、リクライニングできる椅子が大量にあるので、そこで仮眠を取ったりと、みんな自由に過ごしています。

私が年を越したライブで、一番楽しかったのはDragon Ashでした。

一番有名な、誰もが知っている曲の間奏の部分で、年越しの数秒前で止まり、カウントダウンをみんなでして、年が開けた瞬間に、サビから歌う、というものでした。

もう周りの知らない人とも、みんなであけおめー!なんて言い合って、とにかく騒いでいたのを覚えています。

ライブが終わって、友達とビールを飲んで、そのあとも朝までフラフラになるまでライブを楽しみました。

幕張メッセの会場の中に、小さな神社?があるので、そこでおみくじを引いたり、とっても楽しいカウントダウンでした。

幕張メッセのカウントダウンジャパンフェス体験談その2

毎年、12月30日・31日は幕張メッセで開催されるカウントダウンジャパンフェスに参加してました。

1日で50組近いバンドが出演する大型フェスです。

今年話題になったバンドや、常連のバンドにフェスでしか見られないコアなバンド!

たくさん楽しめるし、新しいバンドの発見にもなります。

海浜幕張駅から歩いて15分ぐらいで会場に着きます。

カウントダウンの日は電車も朝まで動いているので、意外と帰りたい時に帰れます。

フェスは1日いるとものすごく疲れます。

会場では、リクライニングシートや休憩スペースがたくさんあるので
2バンドぐらい見たら30分休憩して、次のバンドに備えたりしてます。

休憩の時は、とにかくお腹が空いてお酒が飲みたくなります。

食事も屋台式のフードコートが充実してるので、全然困りません。

しかも、B級グルメで有名な屋台が出店してるので味も抜群です。

カウントダウンといえば、年越しそばですよね☆
もちろん食べられます。

いつもすごい並んでますが、時間を上手くずらして食べれば品切れ前に食べることができます。

個人的に楽しみなのが、枡酒です。

小さな枡を買って、自分で注いで飲めます。

枡酒をガブガブ飲みながら、ライブを楽しむのが年末の締めになってます。

1日券でも1万円ぐらいかかりますが、高いチケット代を払って行く価値ありです☆

私が参加した事のあるカウントダウンイベントは、毎年年末に開催される音楽フェス、カウントダウンジャパンです。

場所は幕張メッセで行われ、沢山の音楽アーティストが勢揃いで最高の年越しライブをみれます。
最近ではアーティストのメンツも凄いので、チケットがなかなか取れません。

私が参加したのは12/31の大晦日でした。
大晦日の日は朝5時まで楽しめる音楽イベントです。

会場はいくつものステージに分かれていて、会場内は物凄く広いです。
朝まで楽しめるタイムスケジュールになっており、食べ物屋さんも沢山並んでいますし、疲れたら仮眠する場所もあります。

音楽イベントで朝まで楽しめる事はなかなかないですし、それがカウントダウンライブとなると気分も上がりいつも以上に楽しくなりました。

大晦日ともあり、年の締めくくりに最高のイベントだと思います。
チケット代が1日券は8000円くらいしましたが、金額以上に楽しめるライブです。

会場には神社も設置してあり、年明けには皆さん並んで参拝していました。

朝までのライブとなるとなかなか体力がないと身体が持ちませんので、休憩しながら楽しむ事をオススメします。
音楽フェスでのカウントダウンは新しい音楽も知れて楽しいと思います。

音楽フェス・カウントダウンジャパンで陽気に年越し

毎年年末年始に千葉の幕張メッセで開催される、音楽フェス「カウントダウンジャパン」が大好きです。

子どもが生まれてからはしばらく行っていませんが、それまでは毎年恒例で参戦していました。

様々なロックバンドが出演し、ステージも複数あるので自分が見たいバンドを選んで回ります。

飲食ブースも多数出るので、合間にお酒を飲んだり美味しいものを食べたりといった楽しみもあります。

特に大みそかから元日にかけての日は、夜通しバンドが演奏をし、カウントダウンも行います。

好きなバンドと一緒に年を越せるので最高にテンションがあがり、眠気も忘れ盛り上がれます。

楽しすぎるので、お酒に弱いのも忘れて飲んで跳ねて軽く気絶してしまったこともありますが、座って休める場所もあるので復活しました。

とにかく敷地が広く、音楽を聴きながら踊るもよし、お酒やグルメを楽しむもよし、思い思いに過ごせるのが魅力です。

このカウントダウンジャパンのいいところは、幕張メッセというイベントホールを会場としているため、寒さや雨に関わらず楽しめることです。

冬でも、室内ですから皆荷物や上着はクロークにあずけてTシャツ1枚で過ごせます。

冬でも身軽になって騒げるというのが魅力ですね。
また、いつか子どもと一緒に参戦したいと思います。

音楽でみんな一緒に盛り上がる!カウントダウンジャパン

千葉の幕張メッセで行われるカウントダウンジャパンは最高に盛り上がります。
12月28日から31日の29時まで行われるイベントです。

31日だけでも約60組のアーティストが出演します。会場は5つのブロックに分けられていて、当日どこのブロックでどのアーティストがやっているかは、タイムテーブルが配信されているので、事前にチェックできます。

それを見て自分が見たいバンドの時は場所を移動してライブを観る、そして踊る!という感じで進んでいきましょう。

センターフロアにはかなり広いスペースに屋台がずらりと並んでいて、食事や休憩ができるので、ちょっと休憩したいときはそこに移動します。

休憩していても、会場からもれ聞こえる音楽を聴きながら楽しめるので、自分が今まで知らなかったバンドにも出会えます。

音楽ももちろん良いんですが、お奨めしたいのは、入場してすぐのところにある、手荷物を預ける前に購入してほしいグッズたち。
オフィシャルグッズはもちろん、アーティストのグッズが一斉に売られているので、お気に入りのグッズのTシャツやマフラータオルをゲットしてください。

それを着て会場で盛り上がりましょう!

オフィシャルグッズは次の年の干支をモチーフにしたデザインで、毎年行っても違うので楽しめます。

このカウントダウンジャパンのイベントは、かなりの人気なので、31日のチケットは12月の初めには売切れてしまうほどです。
行きたい人は早めにチケットの購入をしてくださいね!

COUNT DOWN JAPAN みんなでワイワイカウントダウン!

私が体験した年越しカウントダウンは、年末に開催されるライブイベント、COUNT DOWN JAPAN(以下CDJ)での年越しです。

前回のCDJのメインステージカウントダウンアーティストは、昨年公開の大ヒット映画「君の名は。」の主題歌を歌い、
2016年度紅白歌合戦にも出場したRADWIMPSでした。

これがまたとんでもない盛り上がりを見せてくれました。

CDJでのカウントダウンは、ステージに集まったお客さんとステージのアーティストが一緒になって年越しまでのカウントダウンを行います。

メインステージであるEARTH STAGEは約4万人が収容可能ということで、広い会場に集まった顔も名前も知らない人と音楽でつながり、年越しのハッピーな瞬間を一緒に迎えるという体験はなかなかありません。

またカウントダウンが終了した後もライブは続き、31日だけは日付が変わって午前4時までライブが続きます。
仮眠スペースや休憩室も用意されているので、疲れたなーと思ったらそこで休憩することも出来ます。

音楽好きなあなたはぜひ一度CDJでのカウントダウンを過ごしてみてはいかがでしょうか?

カウントダウンをしたくて参加!

私がカウントダウンをしたくて参加したのは千葉県の幕張メッセで毎年行われる、音楽フェスティバルのCOUNTDOWN JAPANです。

毎年4日間にわたって総勢100組以上のバンドやアーティスト、アイドルが白熱のステージを提供してくれます。

インディーズのロックバンドからきゃりーぱみゅぱみゅなどのJ-POPの有名アーティスト、Perfumeなどのアイドルなど出演者は多種多様なので、音楽に多少の興味があるなら問題ありません。

また数多くの屋台で食事を出しているので、フェス飯を楽しむのも醍醐味の1つです。

しかしなんといってもおすすめポイントは会場中で音楽が鳴っているので、常にテンションをあげていられるということです。

そこからアーティストたちによる煽りなどを受けながらの、カウントダウン間近の盛り上がりはすごく楽しいです。
家でのほほんとすごすこともいいですが、たまにはそういうカウントダウンを経験してみませんか。

カウントダウンジャパンで年越し

女性 20代前半

日本最大級の室内型ロックフェスであるカウントダウンジャパン2016→2017(以下CDJ)に参加して年越しの瞬間を迎えました。

私はロックバンドが好きで特にRADWIMPSが大好きだったので、彼らの出番が年越しの瞬間であると聞いて即座に友達を誘いチケットを取り幕張メッセ行きのバスを予約しました。

フェス自体は4日間開催していますが、私達が参加したのは12月31日最終日のみでした。
昼の12時ごろからライブが始まり、ライブを見たりビールを飲んだり年越しそばを食べたりしながら友達と楽しく過ごしました。

どうしても見たいバンドがあるときは友達と別行動ができるのもフェスのいいところです。
いよいよ夜11時30分ごろRADWIMPSの出番になり一番大きなステージの前に来ました。

紅白歌合戦で演奏を終えた彼らは私達ロックファンの前でも楽しそうに演奏してくれます。
ライブで大いに盛り上がる会場。そして年越しまであと20秒、演奏に合わせるように巨大スクリーンにカウントダウンの数字が映し出されました。

3、2、1、ハッピーニューイヤー!!
銀テープやら風船やらが発射されて華やかな、最高の思い出になる年越しになりました。

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